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リファドライヤー2024年新作の違いは?既存モデルとも徹底比較

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2024年、リファからさらに進化したドライヤーが登場!
新作のビューテックドライヤーS+とビューテックドライヤーBXは、既存品を超える速乾性やヘアケア効果を実現しました。

リファのドライヤーはさらに種類が増え、どれを選んだらよいか迷ってしまいますよね。

そこで本記事では、リファの2024年新作S+とBXの違いを徹底解説します。
既存モデルとも比較し、新作はなにがパワーアップしているのかが明確に。

れいか

新作を買うべきか、既存モデルで十分かは人によります。

本記事を参考にベストな選択をし、理想の仕上がりを手に入れましょう。

2024年新作はこちら

タップできる目次

リファ2024年新作S+とBXの違いを比較

リファ2024年新作S+とBXの違いを比較

2024年10月16日、RefaのドライヤーにビューテックドライヤーS+が加わりました。

さらに11月6日にはビューテックドライヤーBXが登場し、Refaドライヤーのラインナップは続々と増えています。

ビューテックドライヤーS+

S+はリファ独自のテクノロジーはそのままに、コンパクトかつ軽量さを兼ね備えたモデルです。

2022年より販売されているビューテックドライヤースマートが、さらにパワーアップしたモデルといってもよいでしょう。

軽量コンパクトモデル
ビューテックドライヤーBX

BXは、トップサロンと共同開発し、プロの技術を完全再現したヘアドライヤーです。

2021年より販売されているビューテックドライヤーPROセンシング技術がさらに進化しています。

ヘアケアに特化したモデル

コンパクトで持ち運びや取り回しのしやすさが魅力のS+と、仕上がりやヘアケアに特化しているBX。

それぞれ既存モデルと比べてどこがどれだけ進化しているのか、チェックしてみましょう。

リファ2024年新作S+とスマートの違いを比較

リファ2024年新作S+とスマートの違いを比較

リファ2024年新作のビューテックドライヤーS+は、Refa独自の技術はそのままに、コンパクトかつ軽量さを兼ね備えたモデルです。

2022年より販売されているコンパクトモデル、スマートとの違いを比較しました。

スクロールできます
リファS+
S+
リファ スマート
スマート
サイズ(mm)約224×42×199約216×49×197
重さ約495g約475g
風量(㎥/min)HIGH 約0.9
LOW 約0.65
HIGH 約0.9
LOW 約0.6
温風温度HIGH 90℃
LOW 75℃
HIGH 85℃
LOW 80℃
消費電力1200W1150W
カラー〇●〇●
自動送風停止機能ありなし
クールボタンありなし
価格(税込)39,600円38,000円
購入する購入する
S+とスマートの違いの比較

S+は速乾力がアップ

ビューテックドライヤーS+は、スマートよりも速乾性が高いドライヤーです。

S+とスマートは、速乾性に大きく影響する風量・温風温度に違いがあります。

スクロールできます
S+スマート
風量
(㎥/min)
HIGH 約0.9
LOW 約0.65
HIGH 約0.9
LOW 約0.6
温風温度HIGH 90℃
LOW 75℃
HIGH 85℃
LOW 80℃

風量はLOWで約0.05㎥/min、温度はHIGH・LOWともに5℃アップ。
さらに新型モーターを新たに搭載し、コンパクトながら広範囲に風が届くため、一気に髪を乾かせます。

れいか

リファ2024年新作のS+は、ドライヤーに速乾力を求める人にぴったりだといえるでしょう。

S+にはクールボタンが付属

ビューテックドライヤーS+には、クールボタンがついています。

スマートは、電源スイッチを上下し冷風に切り替える仕様です。
その点、S+はクールボタンを押せばすぐ冷風に切り替えられます

S+のクールボタン
出典:Refa公式サイト

ボタンを押さえるだけで冷風が出るため、直感的に操作が可能になりました。

ただし、冷風はボタンを押している間だけ出る仕様です。

冷風を継続的に使う人は、BXも検討してみましょう。

BXは、クールボタンを押すたびに冷風や温風に切り替えができます。

S+は若干大きく重い

ビューテックドライヤーS+とスマートは、サイズと重さが違います。

S+スマート
サイズ
(mm)
約224×42×199約216×49×197
重さ約495g約475g

S+は、スマートよりもわずかに大きく、20g重くなっています。

20gは小さなチョコレート1個分ほどの重さで、実際に使用する際の操作性や腕の疲労感に大きな影響を与えるほどの重量差ではありません

リファのドライヤーのよさを実感するなら、機能・性能面がパワーアップしているS+を選びましょう。

S+はカラーが2色展開

ビューテックドライヤーS+は、ホワイト・ブラックの2色展開です。

リファS+(ホワイト)
カラー展開
S+ホワイト・ブラック
スマートホワイト・ブラック・ピンク

かわいらしいピンクカラーはないものの、リファの高級感が感じられるホワイト・ブラックが選択できます。

スマートはホワイト・ブラック・ピンクの3色展開です。

れいか

性能を比較したうえで、ピンクカラーが欲しい人はスマートを選ぶのもアリでしょう。

S+には自動送風停止機能がついている

ビューテックドライヤーS+には、自動送風停止機能がついています。

電源を入れてから60分経過すると、送風が自動的に停止するため、万が一の消し忘れを防げます。

ドライヤーのつけっぱなしは、ムダな電気代がかかるだけでなく、火災につながる恐れがあります。

ただし、この機能に頼り過ぎてはいけません。
より安全に使用するために、使用後は必ず電源をオフにし、コンセントをプラグから抜きましょう

S+は消費電力が大きい

ビューテックドライヤーS+は、スマートよりも消費電力が大きくなっています。

S+スマート
消費電力1200W1150W


50Wの消費電力の差を、ドライヤーを1日15分使うと想定して電気代を比較してみました。

S+スマート
1日
(15分)
約9.3円約8.91円
1か月約279.0円約267.3円

※電気代は31円/1kWhとして計算

S+とスマートの電気代の差は1か月10円程度です。

より省エネなのはスマートですが、電気代が大きく左右される数値ではないといえるでしょう

S+とスマートの価格差は1,600円

ビューテックドライヤーS+の価格は39,600円(税込)

S+スマート
価格(税込)39,600円38,000円

スマートとの価格差は1,600円です。

S+はスマートよりも速乾性がアップし、クールボタンや自動送風停止機能が新たに追加されている分高くなるのは当然といえます。

1,600円の価格差で最新機能や性能を手に入れられるなら、検討する価値は十分あるでしょう。

リファ2024年新作BXとPROの違いを比較

リファ2024年新作BXとPROの違いを比較

リファ2024年新作のビューテックドライヤーBXは、トップサロンと共同開発した高機能モデルです。

2021年より販売されている高機能モデル、PROとの違いを比較しました。

スクロールできます
リファBX
BX
Refa pro
PRO
サイズ(mm)約246×71×224約246×81×232
風量(㎥/min)HIGH 約1.4
MIDDLE 約1.2
LOW 約0.9
HIGH 約1.4

LOW 約1.0
温風温度85℃
(HIGH・MIDDLE・LOW)
HIGH 95℃
LOW 80℃
センシング機能ダブルセンシング
(対象物センサー・環境センサー)
プロセンシング
(対象物センサー)
ハイドロイオンあり(20%多い)あり
自動送風停止機能ありなし
カラー〇●〇●
クールボタンありなし
価格58,300円43,000円
購入する購入する
BXとPROの違いの比較

BXはセンシング技術の精度が向上

ビューテックドライヤーBXは、PROよりもセンシング技術の精度が高くなりました。

BXに新たに搭載されたダブルセンシング機能は、対象物センサーと環境センサーで髪の温度や室温などを感知し、温風と冷風を自動で切り替えてくれます

BXはセンシング技術の精度が向上
出典:Refa公式サイト
BXPRO
対象物センサー
(頭皮や髪など)
環境センサー
(室温など)

PROは対象物センサーのみですが、BXは環境センサーがプラスされ、部屋の温度にも左右されない精密な温度コントロールを実現しました。

頭皮は50℃以下・中間から毛先は60℃以下をキープし、オーバードライを防ぎながら、PROよりもワンランク上のヘアケアができます。

リファのドライヤーのなかで、ダブルセンシングを搭載しているのはBXのみです。

れいか

自宅にいながらプロのブローを再現したいなら、BX一択といってもよいでしょう。

BXはハイドロイオン量が1.2倍にアップ

ビューテックドライヤーBXのハイドロイオンの量は、PROよりも1.2倍多くなりました。

ハイドロイオンとは?

ドライヤー内部に搭載されたイオナイザーと高密度炭素を組み合わせることで生み出されるイオン。

BXはハイドロイオン量が1.2倍にアップ
出典:Refa公式サイト

PROよりもハイドロイオンの量が多いBXは、仕上がりやヘアケア効果がより高いといえます。

髪にうるおいを与え、静電気やうねり、広がりを抑えてくれる効果がアップしました。

BXのクールボタンはワンタッチ切り替え

ビューテックドライヤーBXには、ワンタッチで切り替えができるクールボタンがついています。
これにより、シンプルな操作で簡単に温風と冷風を切り替えられるようになりました。

BXのクールボタン
出典:Refa公式サイト

PROにも冷風モードはありますが、冷風を使うためにはモードボタンを数回押す必要があり、BXよりも少々手間がかかります。

毛先に当てたり、仕上げに使ったりと何かと使う機会が多い冷風。

れいか

より手軽に冷風が使えるようになったBXは、仕上がりにも大きく影響を与えるでしょう。

BXは速乾力がアップ

ビューテックドライヤーBXは、PROよりも速乾力があるドライヤーです。

ダブルセンシング(2つのセンサー)により、使用環境や頭皮・毛先の温度変化を感知し、自動で適切な風を届けます。

これにより、適切な温度でスピーディーに髪を乾かすことが可能になりました

PROも仕上がりやヘアケアに高い効果がありますが、速乾力はリファのドライヤーのなかでは標準といったところ。

2024年新作のBXは、PROよりもさらに仕上がり・速乾性がアップしています。

より優れた技術が搭載されたBXで、ツヤやまとまりのある美しい髪を手に入れましょう。

BXは風量をより細かく調整できるようになった

ビューテックドライヤーBXの風量は、PROよりもより細かく調整できます。

スクロールできます
BXPRO
風量
(㎥/min)
HIGH 約1.4
MIDDLE 約1.2
LOW 約0.9
HIGH 約1.4

LOW 約1.0

PROはHIGH・LOWの2段階。
BXはMIDDLEが追加され3段階になりました

風量の数値は差ほど変わりませんが、3段階になったことでより幅広い髪質に対応できます。

髪が細く絡まりやすい人、髪のダメージが気になるけど速く乾かしたい人は、MIDDLEが選べるBXがおすすめです。

HIGHだけ使う、風量選択はいらない人はPROでも十分といえますが、速乾性はBXが高いので注意しましょう。

BXは多少サイズがコンパクトに

ビューテックドライヤーBXのサイズは、PROよりも小さくなりました。

BXPRO
サイズ(mm)約246×71×224約246×81×232
本体重量約740g約740g

とはいえ、サイズ差は1cm程度です。
重さは変わらず740gであるため、サイズ差は操作性に大きく影響を与える要素ではないでしょう。

BXは機能や性能がアップデートされています。

れいか

スペックや価格を比較し、自分に必要な性能を見極めましょう。

BXはカラーが2色展開

ビューテックドライヤーBXは、ホワイト・ブラックの2色展開です。

BXはカラーが2色展開
出典:Refa公式サイト
商品名カラー展開
BXホワイト・ブラック
PROホワイト・ブラック・ピンク

かわいらしいピンクカラーはないものの、リファの高級感が感じられるホワイト・ブラックが選択できます。

PROはホワイト・ブラック・ピンクの3色展開です。

れいか

性能を比較したうえで、ピンクカラーが欲しい人はスマートを選ぶのもアリでしょう。

BXには自動送風停止機能がついている

ビューテックドライヤーBXは、自動送風停止機能が新たに追加され、安全性がアップしました。

電源を入れてから60分経過すると、送風が自動的に停止するため、万が一の消し忘れを防げます。

ドライヤーのつけっぱなしは、ムダな電気代がかかるだけでなく、火災につながる恐れがあります。

ただし、この機能に頼り過ぎてはいけません。
より安全に使用するために、使用後は必ず電源をオフにし、コンセントをプラグから抜きましょう

BXとPROの価格差は15,300円

ビューテックドライヤーBXの価格は58,300円(税込)

BXPRO
価格(税込)58,300円43,000円

PROよりも15,300円高くなりました
BXの価格は、現在販売されているリファのドライヤーのなかでもトップクラスです。

PROよりもセンシング技術が向上し、仕上がりに影響する性能がアップしているため、価格差に見合ったドライヤーといえます。

れいか

機能や性能を比較し、予算を考慮しながら自分に見合った選択をしましょう。

リファ2024年新作と既存ドライヤーの共通点

リファ2024年新作と既存ドライヤーの共通点

リファ2024年新作(S+・BX)と既存ドライヤー(PRO・スマート・スマートW)の共通点を解説します。

スクロールできます
新作
(S+・BX)
既存
(PRO・スマート)
既存
(スマートW)
センシング機能
ハイドロイオン
対応電圧AC100VAC100~240V

オーバードライを防ぐセンシング技術

リファドライヤーの大きな特徴であるセンシング機能は、2024年新作にも引き続き搭載されています。

センシング技術とは?

髪は60℃以下・頭皮は50℃以下をキープしながら温風冷風を自動で切り替える機能。
プロの技を再現したリファ独自の技術。

オーバードライ頭皮の生乾き感を防ぎ、美しい髪に仕上げるのは、リファドライヤーの共通点です。

新作BXは、このセンシング技術がさらに進化。
センサーが2つになり、より精度がアップしました。

静電気を抑え、うるおいを与えるハイドロイオン

リファの新作と既存ドライヤーには、ハイドロイオン技術が搭載されています。

ハイドロイオンとは?

ドライヤーに搭載されたイオナイザーと高密度炭素を組み合わせることで発生するイオン。

このハイドロイオンが、うるおいのある美しいツヤ髪の鍵といってもよいでしょう。

リファのドライヤーは、静電気やハネ、うねりを抑え、うるおいを与えながら美しいツヤ髪が叶います。

国内専用ドライヤー(スマートWを除く)

スマートW以外のリファドライヤーは、すべて国内専用です。
対応電圧は100V、国内でのみ使用できます。

れいか

海外で使う予定がある人はスマートWを選びましょう。

スマートWは100〜240Vに対応しており、国内ではもちろん海外でも使用できますよ。

海外対応モデルはこちら

2024年新作 ビューテックドライヤーS+がおすすめな人

2024年新作 ビューテックドライヤーS+がおすすめな人

リファ2024年新作のビューテックドライヤーS+は、軽量かつコンパクトなモデルです。

2022年発売のコンパクトモデル、スマートよりも速乾力がアップし、クールボタンや自動送風停止機能が新たに追加されています。

既存モデルのスマートや、高機能モデルである新作のビューテックドライヤーBXとの違いを参考にしたおすすめの人は以下のとおりです。

ビューテックドライヤーS+がおすすめな人
  • 持ち運びしやすいドライヤーがほしい人
  • 取り回ししやすいドライヤーがほしい人
  • 静かで速乾力があるドライヤーがほしい人
  • 冷風を使う人
  • 子どもも使用するため安全面に配慮したい人

2024年新作 ビューテックドライヤーBXがおすすめな人

2024年新作 ビューテックドライヤーBXがおすすめな人

リファ2024年新作のビューテックドライヤーBXは、仕上がりやヘアケアに特化した高機能モデルです。

2021年発売の高機能モデル、PROよりもセンシング技術や速乾力がアップしました。
さらに、クールボタンや自動送風停止機能が新たに追加されています。

既存モデルのPROや、軽量コンパクトモデルである新作のビューテックドライヤーS+との違いを参考にしたおすすめの人は以下のとおりです。

ビューテックドライヤーBXがおすすめな人
  • 速乾性とヘアケア効果、どちらも妥協したくない人
  • 髪に対するダメージを少なく、より美しく保ちたい人
  • 冷風を継続して使う人
  • 髪のダメージやスタイリングによって風量を細かく調整したい人
  • 子どもも使用するため安全面に配慮したい人

リファの2024年新作ドライヤーはどこで買える?

リファの2024年新作ドライヤーはどこで買える?

2024年新作のビューテックドライヤーS+ビューテックドライヤーBXは現在、ReFa公式オンラインショップや提携サロン、百貨店で販売されています。

少しでもお得に購入したい人は、楽天市場やAmazonの公式ショップを利用するのがおすすめです。
ポイント付与やクーポン発行など、イベントが開催されていることがあるので、ぜひチェックしてみましょう。

リファドライヤーに関するよくある質問

リファドライヤーに関するよくある質問
リファドライヤーに関するよくある質問

リファドライヤーに関するよくある質問をまとめました。

リファの新作ドライヤーの発売日はいつですか?

リファ2024年新作ドライヤーの発売日は以下のとおりです。

商品名発売日
ビューテックドライヤーS+2024年10月16日(水)
ビューテックドライヤーBX2024年11月6日(水)

リファのドライヤーはどれがいいのですか?

リファには新作含め現在5つのモデルが販売されており、どれがいいのかは人によります。
以下を参考に、自分にはどれが合っているかチェックしてみましょう。

軽量コンパクト重視
  • S+は、軽量コンパクトで速乾力が高いドライヤーがほしい人におすすめです。
  • コスパ重視の人、ピンクカラーがほしい人はスマートを選びましょう。
ヘアケア効果・仕上がり重視
  • BXは、ヘアケア効果にプラスして速乾力重視の人、高機能ドライヤーがほしい人におすすめです。
  • コスパ重視の人、ピンクカラーがほしい人はPROにしましょう。
海外対応
  • 海外で使用する人はスマートWがおすすめです。


詳しい機能や性能の違いは、以下の記事も参考にしてみてください。

リファのドライヤーの悪い口コミを教えてください。

  • 価格が高い
  • 壊れやすい
  • 重い

などの口コミがあります。

リファ2024年新作と既存ドライヤーの違いを比較 まとめ

リファ2024年新作と既存ドライヤーの違いを比較 まとめ

新作ドライヤーのS+はコンパクトモデルBXはプロ仕様モデルといった違いがありました。

新作S+は、リファ独自の技術はそのままに、軽量でコンパクト、2022年より販売されているスマートがパワーアップしたモデルといえます。

新作BXは、トップサロンと共同開発し、プロの技を完全再現した高機能ドライヤーです。
センシング技術の精度がアップし、2021年より販売されているPROがさらに進化したモデルといえます。

  • S+は速乾力がアップ
  • S+にはクールボタンが付属
  • S+は若干大きく重い
  • S+はカラーが2色展開
  • S+には自動送風停止機能がついている
  • S+は消費電力が大きい
  • S+とスマートの価格差は1,600円

センシング機能やハイドロイオン技術はすべてのビューテックドライヤーに搭載しているため、うるおいのある美しい仕上がりは、既存ドライヤーでも叶います。

さらにワンランク上の仕上がりや使用感を実感できるのが2024年新作のS+とBXです。

リファのドライヤーの購入を検討している人は、ぜひ新作をチェックしましょう。

新作モデルはこちら

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